すいた食べきり運動

  ▲手をつけられないまま捨てられた食品
    「吹田市一般廃棄物処理基本計画 後期改定版」をもとに作成

日本では、食品廃棄物が年間約2,550万トン*排出されています。そのうち、まだ食べられるのに捨てられている食品、いわゆる「食品ロス」は年間612万トン*もあります。日本人全員が毎日お茶碗約1杯分の食べものを捨てていることとなります。
*平成29年度推計値

アジェンダ21すいたでは食品ロスを削減するため、すいた食べきり運動を推進しています。

すいた食べきり運動って?
市民一人ひとりが、家で食品ロスが出ないようにすることや、食べものを買うときや外食をするときに食べ残しを減らすことを意識することで、食品ロス削減を目指す運動です。また、食品ロス削減の推進や啓発等へご協力いただけるお店(すいた食べきり運動推進協力店)を募集しています。

すいた食べきり運動推進協力店とは?
すいた食べきり運動の趣旨に賛同し、吹田市で食品ロス削減の推進や市民の方への啓発等へご協力いただけるお店のことです。

すいた食べきり運動 趣意書

すいた食べきり運動推進協力店一覧

すいた食べきり運動推進協力店へ興味をお持ちいただいた店舗の皆さまへ

すいた食べきり運動 啓発グッズ


▲ポスター

▲ステッカー


▲卓上シート(表、裏)

 
▲幹事さんマニュアル

問い合わせ先
アジェンダ21すいた事務局(吹田市環境部環境政策室内)
〒564-8550
吹田市泉町1-3-40
TEL:06-6384-1782
FAX:06-6368-9900
E-mail:env-keihatsu@city.suita.osaka.jp


市民・事業者・行政がパートナーシップを組み、協働して持続可能な社会づくり